ルナマリア特集(ガンダムSEEDデスティニー)

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ルナマリア特集(ガンダムseed デスティニー)

シンアスカと同様にザフトの戦艦ミネルバ所属のMS(モビルスーツ)パイロットの一人で、エリートパイロットの象徴である赤服を着用する。シンアスカ、レイと訓練校からの同僚でもある。ミネルバ就任当初は専用の赤いザクウォーリアに搭乗し、射撃がそんなに得意でなはかったが、ガナーウィザードを装着しガナーザクウォーリアで出撃し、活躍。

クレタ沖の攻防戦で、専用の赤いザクウォーリアが大破したが、なんとか軽症ですみ、シンがデスティニーガンダム受領後は、インパルスガンダムに搭乗していた。

月でのレクイエム攻防戦では、エリートパイロットである実力を発揮し、見事レクイエムの指令センター破壊に至っている。

ちなみにメイリン・ホークの妹になる。超美人姉妹として、ミネルバの花になり、当然人気も高い(でもラスクには負けている、頑張れルナマリア)CVは坂本真綾。

ルナマリア・ホークはこんな性格

結構勝気な性格で明るいながら、意外と悩めるまじめなところもある。が、本質は結構ひょうきん物だったりし、登場第1話で、いきなりプラグが立ったのではと思うところも見せた。
ルナマリア・ホーク あと少しで、ザクに踏まれるところだったルナマリア、本当に危ないところでした。
初登場でいきなりいなくなるところでした。

また、当初お色気キャラだったのかと思ったのだが、結構ガードが固いところもあり、下着は一切劇中ではみることができない。
(メイリンも下着になったのに)
アスランとであった後、アスランに恋に似た憧れを抱くが、もう一人のラクスクラインを目撃した後には、ザフトの存在や戦う意味に悩むようになり、アスランから一歩身を引くようになる。

そして、アスランとメイリンの逃亡後、両名が死亡した&駆け落ちっぽいような状態だったので、大事な人を一気に2人失ったショックから、シン・アスカとの仲が深まることになるが、所詮、心の空虚を生めるためであったと思われるが、最終決戦前にメイリンとアスランのことが吹っ切れたことで、一段と精神的に強くなっていき、単純に成り行きでというわけではない模様です。

噂話が好きな少女から、軍のエリートとして成長していく。
結構喜怒哀楽がはっきりしている、まじめなお姉さん的キャラクター
射撃が苦手という話がありますが、MSでの射撃が苦手ではなく、実際に銃を持って撃つのが苦手ということらしいです。ここは女の子らしいですね。

ルナマリアの面白つっこみ

ルナマリアは結構面白い人ですが、意外とガードが固いです。その一面を紹介します。見えそうで見えないその姿にじたんだを踏んだ人も多いと思います。
ルナマリア・ホーク パンチラ ←座ってもスカートがめくれません

こけてもスカートがめくれません→
ルナマリア・ホーク パンチラ ルナマリア・ホーク パンチラ
ルナマリア・ホーク シャワーシーン シャワーを浴びても何にもなし。
でも可愛いい。
ルナマリア・ホーク の絶対領域 シンが落ち込んでも、
絶対領域には萌えても。
ルナマリア・ホーク パンチラ ←下からカメラアップが
あっても
 ルナマリアの青い下着は見えません。では、なぜ、キャラクターフィギュアではこぞって青なのか?ということですが、これはちょっとした謎になっています。ちなみにメイリンは白ですこちらは全開で見えてました。この差はまったくもって不明ですが、どうやら青いのは下着ではなく、いわゆるテニスでいうところのスパッツのような感じらしいです。にしては・・・。まぁここら辺は、実際のフィギュアで楽しんでください。


シンアスカとルナマリアの恋?

シンアスカとルナマリアが、アスラン逃亡後、恋人同士みたいになりましたが。このことについて、ちょっと私なりに考えて見たいと思います。

そもそもルナマリアは、シンアスカとは仲が良かったのですが、恋人というより友達的にしか思っていなかったのですよね。
まぁクラスメイトって感じだったようですし、シンのことを子供っぽいってアスランに漏らしていました。

では、何故ルナマリアはアスラン逃亡後、恋人同士みたいになったのかってことなんですが、
そのときのシンの状態は、ステラを失い、妹と同様に守れなかったという、自分自身への悔やみでいっぱいだだんです、それをみていたルナはシンを元気にしてあげたいと、友人として思っていたのですが、その直後ルナマリア自身、仲がよかった最愛の妹を失い、憧れであったアスランの裏切りをまのあたりにして、愕然としてしますんです。

そのとき、子供だったと思っていたシンのやさしい心、そしてお互いに傷を負った同じ心境が見事にマッチして、好きだけどラブではない関係になったんですよね。お互い励ますように、まぁチューはしましたが、

という、傷をなめあう関係だったのですが、最後ちょっちルナマリアに心の変化が見られます。

妹である、メイリンホークが生きていたこと、そしてアスランも生きていた事実、そしてなによりもザフトのしていることは本当に正しいのかという戸惑いが大きくなっていったことです。

そして、メイリンが生きているということがルナマリアに大きな安堵感もあったことや、自分は赤服なのだという自覚から、落ち込みから復活し、強くなりたいと思うようになってます。

しかし、ザフトへのしこりはまだ残っており、その戸惑いを払うかのようにエターナルにルナマリアは迫りますが、アスランによって静止されてしまいます。そのアスランによってシンのデスティニーは撃墜されてしまい、最後はシンの泣きじゃくる姿に、いままでの出来事を振り返り、ザフトは正しくなかったことを察します。

この時点で、ルナマリアはシンを本気で好きになったのかもしれませんね。

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